B研究所で働き出して直ぐに
「6ヶ月以内に必ず受講すべし」というメールを受け取った。
講習は丸一日、8時間かかるというのだ。
講習のタイトルは「セクシャルハラスメントセミナー」。
まだ1980年代の後半で「セクシャルハラスメント」という言葉自体なじみのない
時代でした。
2018年7月19日木曜日
調節しながら乗っています
修理が完了したミヤタ610に新しいリアラックを取り付けたのですが、
荷台が水平になるようにいろいろ金具や取り付けボルトを
試行錯誤で試していたら、あっという間に2~3時間経ってしまいました。
カンチブレーキは古いゴムのシューをそのまま使っているので、
泣きがすごいです。周りに自転車がいることを知らせる役には立っていますが。
乗りながら調節しています
今度は少々遠乗りをかねた買出しです。
片方のパニアバックには、保冷袋と保冷材を入れました。
最初の買出しはトレーダージョーずで。
ショッピングカートを使えば、自転車のパニアに食材を入れるのを
楽に出来ることに気が付いてからは、食材の量に関わらず
ショッピングカートを利用します。
駐輪してある自転車の傍らまでカートを持って来て、
潰れずらい硬い食材(たとえば乾燥パスタとか)から順番に
パニアの下に入れていきます。
しかし、ツーリング用に作られたパニアバッグは、日々の食材買出しに
使用するには、使い勝手が(ものすごく)悪いです。
こうやって毎日使ってみると、
自転車ツーリングと、通勤と、食材買出しは、三者三様ユースケースが全く異なるのが
わかります。通勤は今やどの会社もペーパーレスなので、ラップトップとチャージャー
それに少々の着替えを自転車につめれば事足ります。つまり、自転車で運ぶ荷物が事前に決定されているわけです。この点は自転車ツーリングも同じです。
食材買出しで面白いのは、美味しそうなものやセール品があったりするので、
最終的に詰め込む必要のあるアイテムが予想外の量になることです。
しかも保冷が必要なアイテムもあるわけで、そういった点に柔軟に対応できる
パニアバッグ、いろいろネットで探しているのですが、これといったバックは
まだ見つかっていません。自転車業界がこれだけ自転車のライフスタイルを推奨しているのに、肝心のバッグで使い勝手のよいものがないとは、ある意味衝撃的です。
自転車のライフスタイルを推奨しているメーカーや業界の人たちは、自転車で
新鮮な食材を頻繁に買出しに行ったりはしないのでしょうね。
北米でもっともWalleyeのいる湖
北米でもっともWalleyeのいる湖
https://www.youtube.com/watch?v=SkbuZfC06d8
https://www.youtube.com/watch?v=lkeOeVY3NTo
http://www.harrishillresort.com/Ontario-Fishing-Walleye-Lake-of-the-Woods
https://www.youtube.com/watch?v=SkbuZfC06d8
https://www.youtube.com/watch?v=lkeOeVY3NTo
http://www.harrishillresort.com/Ontario-Fishing-Walleye-Lake-of-the-Woods
2018年7月18日水曜日
直りました MIYATA 610
フレームビルダーのデールサソ氏
に依頼した修理。
フレームを置いてきたその夜に電話が入ってきて、
「もう修理できたよ」
というのです。
早速翌日の午後アポを取って、
デールサソ氏の工房を再訪しました。
修理した箇所を見ると、
破断したカンチレバー台座のボルトを、
台座ごと付け替えるのではなく、破断したボルトの
断面にネジ山を切って、
そこに、新しいボルトをロウ付けする方法で修理してきました。
何も言わず、修理方法は一任したのですが、
フォークの塗装を損傷しないように、
綺麗にロウ付けされてきました。
シリコンバレー界隈で、伝説のビルダー
といわれているだけありますね。
その後いろいろ話が弾んで、気がつくと4時間ほどお邪魔していました。
機会があればブログにも書いていきたいとおもいます。
さて翌日庭で自転車修理スタンドを広げて、フォークにカンチブレーキを
取り付ける作業をやりました。
北カリフォルニアの夏は日差しは強烈ですが、風が冷たく乾燥しているので、
日陰にさえ入ってしまえば、自転車の修理やその他もろもろの作業
にはとても快適なのです。
時間が経つと共に日陰が移動していくので、其の都度足の広い自転車作業スタンドを
動かすのが少々面倒ではありますが・・・。
直しに持っていく前の
カンチ台座ボルトが破断した状態です。
取り急ぎ、前ブレーキを取り付けて、
テストがてら、近くのスーパーに
買い物に行きました。
このMiyata 610を買い戻した時、
破断したほうのカンチブレーキとチドリは無くなっていたので、
新たにこの部分のパーツを買う必要がありました。
同じタイプのダイアコンペのカンチブレーキを、中古品ですが丸々一台分
15年ほど前にネットオークションで買ったあったので、それを使うことに
しました。この中古品にチドリも含まれていました。状態はあまりよくないのですが
とりあえず仕様します。そのうち新品に取り替えましょう。
ブレーキシューも新品に交換しましょう。
に依頼した修理。
フレームを置いてきたその夜に電話が入ってきて、
「もう修理できたよ」
というのです。
早速翌日の午後アポを取って、
デールサソ氏の工房を再訪しました。
修理した箇所を見ると、
破断したカンチレバー台座のボルトを、
台座ごと付け替えるのではなく、破断したボルトの
断面にネジ山を切って、
そこに、新しいボルトをロウ付けする方法で修理してきました。
何も言わず、修理方法は一任したのですが、
フォークの塗装を損傷しないように、
綺麗にロウ付けされてきました。
シリコンバレー界隈で、伝説のビルダー
といわれているだけありますね。
その後いろいろ話が弾んで、気がつくと4時間ほどお邪魔していました。
機会があればブログにも書いていきたいとおもいます。
さて翌日庭で自転車修理スタンドを広げて、フォークにカンチブレーキを
取り付ける作業をやりました。
北カリフォルニアの夏は日差しは強烈ですが、風が冷たく乾燥しているので、
日陰にさえ入ってしまえば、自転車の修理やその他もろもろの作業
にはとても快適なのです。
時間が経つと共に日陰が移動していくので、其の都度足の広い自転車作業スタンドを
動かすのが少々面倒ではありますが・・・。
直しに持っていく前の
カンチ台座ボルトが破断した状態です。
取り急ぎ、前ブレーキを取り付けて、
テストがてら、近くのスーパーに
買い物に行きました。
このMiyata 610を買い戻した時、
破断したほうのカンチブレーキとチドリは無くなっていたので、
新たにこの部分のパーツを買う必要がありました。
同じタイプのダイアコンペのカンチブレーキを、中古品ですが丸々一台分
15年ほど前にネットオークションで買ったあったので、それを使うことに
しました。この中古品にチドリも含まれていました。状態はあまりよくないのですが
とりあえず仕様します。そのうち新品に取り替えましょう。
ブレーキシューも新品に交換しましょう。
彼らは理解しています
以前コンサルに行っていたマウンテンビューのT社
なのですが、ここはペットの同伴が認められている
職場でした(ただし犬に限る)。
同伴が認められいるので、毎日自分の飼い犬を
連れて来ているすごい人もいました。
そうなると、犬同士も顔見知りになって、
お互いの近況を伝え合っているように見えましたよ。
会議にまで犬を同伴する人も中にはいるのですが、
犬は状況をよく理解していますね。
会議室の大きなテーブルの下に陣取って、
静かにしていましたよ。
なのですが、ここはペットの同伴が認められている
職場でした(ただし犬に限る)。
同伴が認められいるので、毎日自分の飼い犬を
連れて来ているすごい人もいました。
そうなると、犬同士も顔見知りになって、
お互いの近況を伝え合っているように見えましたよ。
会議にまで犬を同伴する人も中にはいるのですが、
犬は状況をよく理解していますね。
会議室の大きなテーブルの下に陣取って、
静かにしていましたよ。
モントレー沖のイカ
カリフォルニア沿岸は近海物の種類が限られていますが、
安いうえに、獲れたてをバーベキューにして美味しいのは、
モントレー沖のイカです。
炭火とチャコールをミックスして
バーベキューするのですが、ついでにコーンも
バーベキューします。
コーンの皮をむかないで、そのままバーベキューにすると、
アルミフォイルでくるむ必要も無く、
とても美味しい蒸し焼きになります。
イカを遠火であぶっていると、水分がどんどん抜けていって、
スルメみたいになるのですが、スルメ化する手前で
お皿に盛ります。
イカのバーベキューが済んだら、次はイシモチ
をバーベキューにします。
焼き目をつけるために、イカを焼いたときよりもチャコールと炭火に
近づけて焼きます。
使用している網は、シーフードのバーベキュー専用網。
これだと網ごとひっくり返せるので、とても便利になりました。
安いうえに、獲れたてをバーベキューにして美味しいのは、
モントレー沖のイカです。
炭火とチャコールをミックスして
バーベキューするのですが、ついでにコーンも
バーベキューします。
コーンの皮をむかないで、そのままバーベキューにすると、
アルミフォイルでくるむ必要も無く、
とても美味しい蒸し焼きになります。
イカを遠火であぶっていると、水分がどんどん抜けていって、
スルメみたいになるのですが、スルメ化する手前で
お皿に盛ります。
イカのバーベキューが済んだら、次はイシモチ
をバーベキューにします。
焼き目をつけるために、イカを焼いたときよりもチャコールと炭火に
近づけて焼きます。
使用している網は、シーフードのバーベキュー専用網。
これだと網ごとひっくり返せるので、とても便利になりました。
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